member

/// 入居メンバー ///

MASASHI MIHOTANI

 

KANAKO SHINTAKU

 

 

 

/// 入居者選考アドバイザー ///

椿昇氏(現代美術作家・京都造形芸術大学教授・ARTISTS’ FAIR KYOTOディレクター)

 

 

中村政人氏(現代美術作家・東京藝術大学教授・3331統括ディレクター)

『つくる事と伝える事、
または生活する事と表現する事。
このことは、
いつも別れてしまいうまくつながりにくい。
しかし、河岸ホテルは、アーティストが、
住みながら制作し発表することができる。
国内海外のアート関係者との交流も同じ場所で、同時に行える。
つまり、
24時間フルタイムでアートに集中できる。
こんなアートユートピアな空間が京都市内で市場の中に誕生する。
かなり期待できるアーツプロジェクトだ。』

 

矢津吉隆氏(美術家・kumagusuku代表)

アーティストのアトリエ。
そこは作品の制作現場であると同時に秘密の実験場であり、アーティストの脳内を映し出す鏡のようなものである。
アーティストの発想の源はその生活に潜んでいる。そんな作品誕生の瞬間に立ち会えるホテルが京都にできる。
その事にワクワクせずにはいられない。

 

 

/// 委員会メンバー随時更新 ///

 

 

/// KAGANHOTEL事務局 ///

 

扇沢友樹
co-founder/不動産ファンドマネージャー

 人口減少社会の不動産業界にゲームチェンジの流れを感じ、20歳で宅地建物取引主任者となる。
京都産業大学で不動産と企業のファイナンスを学び、2011年の大学卒業と同時にめいを創業。
2018年から子会社である株式会社ゆいの代表取締役として運営全体企画・ファイナンスを担当している。

 

日下部淑世
co-founder/IT統括責任者/初代大家

 画家であった亡き母の影響で若手アーティストが活躍できる社会づくりをミッションとし、
同志社大学経済学部でアートや漫画、映画などのコンテンツ産業について学びながら、プロダクト開発や企業のブランディングに関わる。
IT、土地にまつわるリサーチ、ニッチマーケティングを武器に、
コミュニティ全体や入居者の仕事に繋がるプロジェクトのマネジメントを行う。

 

岡崎拓也

東京大学社会学部卒業後、NHKのディレクターとして、教育分野の番組を中心に制作。
20188月に退職し、マルチプルな働き方を実践しながら立ち上げ事務局局長を担当。

 

林美月
3代目/京都造形芸術大学美術工芸学科油画2年

 高校在学中に同学年に美術部が自分しかいなかったのと技術を教えてくれる先生がいなかったため現代美術や思想の本を読み漁る学生生活を送る。
大学に進学後、コミュニティに遊びに行くことで本を読むだけではなく、人と話すことでも学ぶことがたくさんあることと知る。
現在は絵画を中心に制作活動をしながら、若手アーティスト目線の全体のアドバイザーや広報担当を行っている。